スポンサーリンク

キャンプ場での家はテントです!寝る場所を確保すべく、さあ、テントを設営しましょう!

スポンサードリンク
スポンサーリンク

キャンプに来たら、          まずは、テントの設営ですよ!

「Step 4: キャンプ場での準備」カテゴリの
真っ先に、テントを設営しましょう!」ページでも、
ペグの刺し方などの情報を少し、お伝えしていますが、
あらためて、実際に、私の経験を通して、知った知恵などの
実際に、テントを設営する際に注意事項をお伝えします。

と言っても、
テントの具体的な設営方法は、購入されたテントによって、
組み立て順やパーツなどが違ってきますので、
各説明書をしっかりと読みながら、順序良く、組み立てる!
ということが重要です。

ちゃんと、説明書を読まずに、組み立て始めてしまうと、
結局、最初から、やり直し!
なんていうことになり、時間ばかりが経過してしまうことになりますので、
ここは、基本に忠実!
説明書で示されている順序で、しっかりと、組み立ててください。

それが、最短で、組み立てられる秘訣です。

もちろん、2度、3度と、経験を積むと、工夫もできるかと思いますが、
まずは、説明書通りの順序、方法で組み立てて下さい。
そんなに、難しいものではないですので、安心して、取り組んでくださいね。

あと、テントの説明書には書いていないかもしれない「ペグの刺し方」は、
「Step 4: キャンプ場での準備」カテゴリの
真っ先に、テントを設営しましょう!」ページをご参照ください。

キャンプ場のテント設営場所は、    土?芝生?草原?

それから、テントを設営するスペースの地面が
土か、
芝生や草か、
で、寝心地が変わってきますので、
なるべく、平坦な地面の上に、テントを設営するようにしましょう。

私の経験で言うと、
地面が、「土」の場合は、比較的、体重が重い男性の場合、
背中が痛くて、眠れないということもあり得ますので、
寝袋(シュラフ)と、テントの底部分の間に、
クッション性のある何かを敷いた方が、良いと思ってます。

そのクッション性のある何かは、
「Step 3: キャンプに行く前の準備」カテゴリの
キャンプに必要なものを準備する」ページでも、お伝えしていますので、
普段、自宅で、ふかふかベッドや布団で、寝ている方は、参考にしてください。
一種の生活の知恵のような発想ですので、気になる方は、ご準備ください。

要するに、このクッション性のある何かを
寝袋(シュラフ)とテントの底部分の間に敷いておくと、
もし、夜中に、大雨が降ってきた時も、良い働きをしてくれます。

私は基本的には晴れ男ですから、
キャンプの時は、だいたい、良い天気なのですが、
一度だけ、台風に直撃されたことがあり、大雨に会ってしまいました。
要するに、テントの下を水が流れるほどの大雨だったのですが、
床材を敷いていたために、寝袋が濡れることなく、朝を迎えることができたんです。

まあ、台風が来るのがわかってて、行くな!ということなんですが、
せっかく、予定していたイベントですから、決行してしまいました。
要するに、備えあれば憂いなしということを体感できたということです。ご参考に!

スポンサードリンク
スポンサーリンク