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河原の石で作ったお手製コンロで、ワイルドにバーベキューをしました!

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河原で、               ワイルドなバーベキューに挑戦しました

私のバーベキュー体験 第2弾は、
やはり、別ページで、お伝えした同級生との旅行でのバーベキューに魅了され、
私の家族単独でも、やり始めた頃の経験となります。

(ご参考:「キャンプを家族のメインイベントに!」ページもご参照)

場所は、写真でもわかるように、河原でバーベキューです。
当時、四輪駆動車に乗り始めたということもあり、
川の浅瀬なんかを車で走れる所はないかと探していたところ、

良い場所を発見し、たまに、行っていたのですが、
その河原、良く見ると、バーベキューを楽しむ人たちがいたのでした!

そこで、とりあえず、

河原で、バーベキューしていた人達の真似をして、
石を積み上げて、自然のバーベキューコンロを作り、
その石の上に、網を置いて、バーベキューに挑戦しました。

これが、実質、自分だけで実行したバーベキューということになります。

炭に火をつける炭火おこしは、同級生旅行で、経験積みだったこともあり、
以外に、順調に、バーベキューの準備ができ、
初回から、バーベキューを快適に、楽しめましたというわけです。

バーベキューは、一度でも、経験さえすれば、
誰にでも、気軽に、楽しめるイベントですから、
ぜひ、皆さんにも、経験して欲しいと思います。

自然の中で、美味しいお肉を食べるのは、美味しさ5倍です!

もちろん、自宅以外で、
自分たちの手で、食事を作って、食べるわけですから、
最低限の食材、食器の準備が必要になってしまいますが、

バーベキューの網さえあれば、
他の道具は、家にあるモノを使えますし、お手軽にできます。

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一家に一つあれば、          便利なクーラーボックス!

あれば便利なモノは、やはり、クーラーボックスでしょうか。
もちろん、発泡スチロールの蓋付きの箱でも、OKです。
私も、最初の頃は、発泡スチロールの箱を使っていました。

しかし、クーラーボックスは
蓋を閉めれば、イスやテーブル代わりにもなりますので、以外に、重宝です。
予算が許す方は、大きめのクーラーボックスの準備をオススメします。

暑い暑い真夏に、川原という涼しい場所で、
熱い熱い炭火の前で、冷たいビールを飲みながら、
美味しいお肉を食べる!なんて、夏のイベントとしては、最高でしょう。

暑気払いとして、ぜひ、この夏、チャレンジしてみてください!

この完全ガイドブックを読んでいただくと、
初めてのバーベキューも、失敗することなく、楽しめると思います。
あとは、実効あるのみです。

もちろん、「予行演習!七厘でバーベキュー!」ページで
書いているように、まず、自宅のベランダや庭で、
七厘でのバーベキューを経験してからの川原デビューでも良いかと思います。

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