スポンサーリンク

バーベキュー初心者の場合は、手ぶらで楽しめるバーベキューも有効な予行演習です

スポンサードリンク
スポンサーリンク

バーベキューの経験がない方には、   手ぶらバーベキューをオススメします。

テントでキャンプをする前に、
まずは、日帰りバーベキューをオススメしていますし、
自宅で七輪バーベキューも有効ですとお伝えしていますが、

食材もバーベキュー道具も準備してくれるバーベキュー場で、
初めてのバーベキューを経験するのも、キャンプの心得になりますよ。

今は、環境保護が盛んに叫ばれていますので、
自然の川や山や草原で、バーベキューを楽しめる場所を探すのが、
困難な地域があるかもしれませんので、

そういう場合は、バーベキュー場を探すのも、グッドアイデアです。

いわゆる、手ぶらでバーベキューを楽しめる場ということになります。

東京近郊にも、何箇所か、そういうバーベキュー場がありますので、
どこの地域でも、探せば、きっと、見つかると思います。
ぜひ、インターネットや地方の情報誌で、探してみてくださいね。

♥ バーベキュー場を探す時のポイント

  ・食材やバーベキュー道具をすべて準備してくれるか?
  ・車や電車で、十分に、日帰りできる距離にあるか?
  ・適度な料金設定になっているか?
  ・食材の追加や、ある程度の持ち込みが許されているか?
  ・ビールやお酒の持ち込みは、許されているか?

などが、重要なポイントになると思います。

特に、お酒などの持ち込みが禁止されていると、
バーベキューの料金が適度なものであっても、
別途、かかってしまうお酒代で、割高になってしまうので、要注意です!

それから、お泊まりのキャンプのための手ぶらバーベキューですから、
炭火を使ったバーベキューができることも、重要になります。

つまり、バーベキュー道具がすべて準備されていても、
ガスを利用したバーベキューでは意味がなく、
自分で、「炭に火をつける」を経験できなければ、ただのレストランになります。

必ず、炭火のバーベキューを体験できるバーベキュー場を探してくださいね。

もちろん、                      自分で炭火をつけることができる場所にしてください!

写真のバーベキュー場だと、
おそらく、既に、火をつけられた炭が準備されていて、
お肉や野菜を自分で焼いて、食べるだけというシステムの可能性があります。

それでは、焼肉屋さんで、食べるのと同じですから、意味がありません。
せっかく、行くのですから、十分に調べてから、場所決めしてください。

あくまでも、キャンプのための日帰り・手ぶらバーベキューですよ。

炭に火を付ける程度のことができないと

キャンプに行く前の予行演習にはなりませんので、ご注意ください。

それから、特に夏場のバーベキューは、

炭に火をつける時や
お肉や野菜を焼いている時は

大汗をかいてしまいますので、タオルや着替えを忘れないようにして下さい。
帰りの電車や車の中で、風邪をひいてしまうことにもなりかねませんので。。。。。

スポンサードリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク